編集委員会

2016年3月29日 (火)

遺跡学研究第13号投稿論文/研究ノート募集(2016年4月30日エントリー締切)

日本遺跡学会学会誌『遺跡学研究』第13号(2016年11月刊行予定)では遺跡を含む文化遺産に関連する論文及び研究ノートの投稿(査読制)を募集しています。

投稿は本会会員に限ります(投稿時までご入会いただければ投稿資格が得られます。)

投稿にあたっては、下記のスケジュールにしたがって事前エントリー及び投稿原稿の提出が必要です。

ふるってご応募ください。

<応募スケジュール>
1:事前エントリー(締切:2016年4月30日【今年度より1ヶ月早まっております】

 投稿整理票の提出(メールもしくは郵送/FAX)
  投稿整理票

  送付先:日本遺跡学会編集委員会宛
        〒630-8577
        奈良市佐紀町247-1 奈良文化財研究所景観研究室内
        FAX: 0742-30-6841
        E-メール: isekig[atマーク]nabunken.go.jp 

2:投稿原稿提出(締切:2016年5月31日今年度より1ヶ月早まっております】

 原稿(本文及び図版等)の提出(メールもしくは郵送)

  【分量】   論文      400字詰め原稿用紙 50枚まで(刷り上がり12頁まで)  

          研究ノート   400字詰め原稿用紙  20枚まで(刷り上がり6頁まで)

 *提出後、査読委員による査読を行い、必要に応じて修正等を依頼することがあります。
  *原稿作成に関する詳細は、下記投稿規定をご参照ください。
   投稿規定
 *割付テンプレートファイル(MS-word形式(docx)、adobe InDesign形式(indd))を希望の場合は、上記メールアドレスまでご請求ください。

その他不明点等については、編集委員会(上記宛先)までお問い合わせください。

 *投稿料/掲載料等は一切かかりません。 
 *掲載時には抜刷の頒布が可能です。

2015年5月22日 (金)

国立国会図書館雑誌記事索引への採録

日本遺跡学会学会誌『遺跡学研究』掲載の各論文・記事(研究余録を除く)について、国立国会図書館雑誌記事索引データベースへの採録が開始されました。

第1号にさかのぼって採録されています。



なお、国立国会図書館雑誌記事索引データベースは、国立情報学研究所によって運営されているCiNIi Articlesにも連動しています。今回の採録により遺跡学研究掲載論文はCiNii Articleからも検索可能になりました。

2015年4月30日 (木)

遺跡学研究第12号投稿論文/研究ノート募集(2015年5月31日エントリー締切)

日本遺跡学会学会誌『遺跡学研究』第12号(2015年11月刊行予定)では遺跡を含む文化遺産に関連する論文及び研究ノートの投稿(査読制)を募集しています。

投稿は本会会員に限ります(投稿時までご入会いただければ投稿資格が得られます。)

投稿にあたっては、下記のスケジュールにしたがって事前エントリー及び投稿原稿の提出が必要です。

ふるってご応募ください。

<応募スケジュール>
1:事前エントリー(締切:2015年5月31日)
 投稿整理票の提出(メールもしくは郵送/FAX)
  投稿整理票

  送付先:日本遺跡学会編集委員会宛
        〒630-8577
        奈良市佐紀町247-1 奈良文化財研究所景観研究室内
        FAX: 0742-30-6841
        E-メール: iseki-g[atマーク]nabunken.go.jp 

2:投稿原稿提出(締切:2015年6月30日)
 原稿(本文及び図版等)の提出(メールもしくは郵送)

  【分量】   論文      400字詰め原稿用紙 50枚まで(刷り上がり12頁まで)  

          研究ノート   400字詰め原稿用紙  20枚まで(刷り上がり6頁まで)

 *提出後、査読委員による査読を行い、必要に応じて修正等を依頼することがあります。
  *原稿作成に関する詳細は、下記投稿規定をご参照ください。
    投稿規定
 *割付テンプレートファイル(MS-word形式(docx)、adobe InDesign形式(indd))を希望の場合は、上記メールアドレスまでご請求ください。

その他不明点等については、編集委員会(上記宛先)までお問い合わせください。

 *投稿料/掲載料等は一切かかりません。 
 *掲載時には抜刷の頒布(有料)が可能です。

2015年4月 7日 (火)

『遺跡学研究』既刊号目次一覧

日本遺跡学会編集委員会では12号の刊行に向けた編集が本格化しつつあります。
研究論文・研究ノートのエントリーも受け付けておりますので、積極的な投稿をお待ちしております(非会員の場合、エントリーと同時に入会申込をされることで投稿可能です)。
さて、『遺跡学研究』の既刊号(第1〜11号)の目次一覧を作成いたしました。
新規のご購入や購入漏れ等のご確認にお役立てください。
なお、頒布は遺跡学会事務局及び六一書房、北九州中国書店にて取り扱っております。

遺跡学研究既刊号案内

2014年5月19日 (月)

遺跡学研究第11号投稿論文/研究ノート募集(2014年6月30日締切)

日本遺跡学会学会誌『遺跡学研究』第11号(2014年11月刊行予定)では遺跡及び
文化遺産に関する論文及び研究ノートの投稿(査読制)を募集しています。

投稿は本学会会員に限ります(投稿時までご入会いただければ投稿資格が得られます。)

投稿にあたっては下記の通り、事前エントリーが必要です。

ふるってご応募ください。

<応募スケジュール>
1:事前エントリー(締切:2014年5月31日)
 投稿整理票の提出(メールもしくは郵送/FAX)
  投稿整理票

  送付先:日本遺跡学会編集委員会宛
        〒630-8577
         奈良市佐紀町247-1 奈良文化財研究所景観研究室内
         FAX 0742-30-6730

 

         MAIL:iseki-g[atマーク]nabunken.go.jp 

2:論文投稿(締切:2014年6月30日)
 論文(本文及び図版等)の提出(メールもしくは郵送)

 *提出後、査読委員による査読を行い、必要に応じて修正等を依頼することがあります。
 *論文の作成にあたっては、投稿規定をご参照ください。
   投稿規定

不明点等については、編集委員会(上記宛先)までお問い合わせください。

 *投稿料/掲載料等は一切かかりません。 
 *掲載時には抜刷の頒布(有料)を行います。

2014年5月17日 (土)

『遺跡学史』出版事業ワーキング(1)

2009年から「遺跡学史 碩学に学ぶ」という企画名でインタビューをおこなってきました。

そのインタビューをまとめた本を、今年度に刊行する予定です。

 

話し手は、

坪井清足氏、平野邦雄氏、水野正好氏、金関恕氏、中尾芳治氏、仲野浩氏、

狩野久氏、八賀晋氏、河原純之氏、牛川喜幸氏、渡邉定夫氏、笹山晴生氏、井手久登氏

です。

 

これまでワーキング・グループで10回ほど集まって検討作業をしています。

考古学を専門にしていないメンバーで取り組んでいるので結構しんどいですが、勉強になります。

 

 

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